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    <title>大阪派遣会社の社長の憩い</title>
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    <description>貧乏暇なし。大阪の派遣会社を経営しながら悪戦苦闘の毎日を過ごす中、のんびりとした日々のくだらない個人的な趣味ブログ。時々、おすすめのビジネス書やスキルアップに関することも。まぁ、ほとんどは漫画とゲームと趣味になるかと　笑</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2016-12-21T17:23:03+09:00</dc:date>
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    <title>喧嘩（すてごろ）　黒川博行</title>
    <description>直木賞受賞作家の黒川博行さんの
「喧嘩（すてごろ）」が発売されました。

建設コンサルタント二宮企画の所長二宮と、
ヤクザを破門となった桑原のコンビが活躍する
ハードボイルド小説です。


ずいぶん昔に「国境」という作品を読み、
これは面白い！
ということで、シリーズ全部をあさり読みしました。


...</description>
    <content:encoded><![CDATA[直木賞受賞作家の<strong>黒川博行</strong>さんの<br />
「<strong>喧嘩（すてごろ）</strong>」が発売されました。<br />
<br />
建設コンサルタント二宮企画の所長二宮と、<br />
ヤクザを破門となった桑原のコンビが活躍する<br />
ハードボイルド小説です。<br />
<br />
<br />
ずいぶん昔に「国境」という作品を読み、<br />
これは面白い！<br />
ということで、シリーズ全部をあさり読みしました。<br />
<br />
<br />
<strong>疫病神</strong>、<strong>国境</strong>、<strong>暗礁</strong>、<strong>螻蛄</strong>、<strong>破門。<br />
<br />
そして今回の喧嘩（すてごろ）が、<br />
疫病神シリーズと呼ばれているものになります。<br />
</strong><br />
<br />
<strong>疫病神</strong>は二宮と桑原の出会いがあり、<br />
お互いが利用しようとしつつも事件に巻き込まれ、<br />
それでもなお、お金に群がる人々を出し抜きながら<br />
最後には・・・・<br />
<br />
<strong>国境</strong>は題名の通り北朝鮮を舞台とした小説。<br />
国内の建設会社の絡みで、またコンビを組んで飛び立つ二人。<br />
死に直面する場面を何度も味わいながら<br />
お金をもぎ取ろうとする二人の掛け合いが面白い。<br />
<br />
<strong>暗礁</strong>は日本を舞台とするも、沖縄へ飛んだり。<br />
警察組織と暴力団の利権のからんだ奈良東西急便を皮切りに、<br />
二宮と桑原のこれまたスリリングな展開が面白い。<br />
<br />
<strong>螻蛄</strong>は、宗教法人を主体として話が進む。<br />
暴力団よりも腹黒く描かれていて、<br />
桑原の筋の極道の筋とはまた違う<br />
坊さんたちのいやらしさが面白い。<br />
<br />
<strong>破門</strong>は直木賞を受賞した作品。<br />
映画作成の詐欺まがいに騙された人々と、<br />
そこに群がるお金の亡者たち。<br />
二宮と桑原もそこにまぎれて・・・<br />
題名の通り、最後には桑原が・・・。<br />
<br />
<br />
そして今回の喧嘩（すてごろ）。<br />
<br />
政治家秘書が暗躍する政治と金の世界。<br />
そこにはもちろん暴力団も大きく絡み、<br />
お互いがお互いのメンツでぐちゃぐちゃに絡みながら<br />
二宮と桑原はどう立ち回っていくのか。<br />
<br />
ワクワクしながら読みましたが、<br />
途中まで止まることなく一気に読める作品でした。<br />
<br />
書きたいことはいっぱいあるのですが、<br />
内容に触れるとあれですから、ここまでに　笑<br />
<br />
<br />
疫病神シリーズは本当に面白い。<br />
一読することをお勧めします！<br />
<br />
<br />
しかし、面白い本はやっぱり登場人物がいいですね。<br />
そこにいるかのようなリアリティもあり、<br />
本の中ではあるものの、書き手を離れて<br />
どんどん自分で話を作っているような気がします。<br />
<br />
<br />
漫画もそうですけど、主人公と登場人物たちが<br />
まさにその中で自分たちで話を作り上げているような<br />
そんな感覚になるものにつまらないものはないですね！<br />
<br />
<br />
また、面白い本探してみます。<br />
<br />
<br />
ちなみに、橘玲さんの本も面白いですよ～。<br />
また、機会があれば！<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>おすすめの本</dc:subject>
    <dc:date>2016-12-21T12:26:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>まさるまさる</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>まさるまさる</dc:rights>
  </item>
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    <title>学生の時キャッシングしまして・・・</title>
    <description>こんにちは。

今は会社を2つ経営しながら、社長業をしています。
今年で41歳になりました、まさるまさるです。

でもね、若いころは本当に貧乏でした。

父親は大手企業のサラリーマンをしていて、
母親と兄弟4人の6人家族で過ごしていました。

幼いころはまだまだ高度成長期真っ盛りで、
父親の給料は年...</description>
    <content:encoded><![CDATA[こんにちは。<br />
<br />
今は会社を2つ経営しながら、社長業をしています。<br />
今年で41歳になりました、まさるまさるです。<br />
<br />
でもね、<strong>若いころは本当に貧乏</strong>でした。<br />
<br />
父親は大手企業のサラリーマンをしていて、<br />
母親と兄弟4人の6人家族で過ごしていました。<br />
<br />
幼いころはまだまだ高度成長期真っ盛りで、<br />
父親の給料は年々昇給するばかり。<br />
忙しさもあって父親はほとんど家にいないわけです。<br />
<br />
幼いころの記憶はあいまいですが、<br />
生活に苦労をしているような雰囲気はありませんでした。<br />
<br />
<br />
<span style="color: #000000;">が、19歳の時。</span><br />
<br />
<br />
ちょうどバブルがはじけた頃でしょうか。<br />
<strong>母親がギャンブルにくるって借金</strong>をしていることがわかりました。<br />
<br />
父親がせっせと貯めていたと思っていたお金全部です。<br />
それでは物足りないのか、消費者金融で400万ほど借金も。<br />
<br />
詳しくは父親に聞いていないのですが、<br />
一気に貧乏になりました。<br />
父親は仕事をしているのでそれなりに収入はありましたが、<br />
母親の借金のせいで貯蓄はゼロ、サラ金400万が残ります。<br />
<br />
実家にいると迷惑もかけますし、大学費用もばかにならないので、<br />
大学を辞めてアルバイト生活を始めました・・・。<br />
<br />
<br />
んでも、甘ったれて育ってきたので<br />
バイトをしても「面白くない」「時給が安い」などなど<br />
言い訳をぶっこきながら転々としていました。<br />
<br />
そんな生活をしているので、もちろんお金はありません。<br />
変なプライドだけありましたから、父親に甘えることもなく<br />
母親同様サラ金でお金を借りる羽目になります・・・。<br />
<br />
<br />
<strong>アコムで200万</strong>ぐらい借りた頃、<br />
返済に到底間に合わなくなってきます。<br />
<br />
携帯電話も止まることがしばしば、<br />
1人暮らしをしていたのですが、電気やガスもしばしば止まります。<br />
<br />
<br />
昼間の仕事をしながら、夜はキャバクラでボーイをしたり、<br />
それこそ女性だったら何度風俗に走ろうと考えたか・・・。<br />
<br />
<br />
現金がないとすべての思考が止まります。<br />
周り皆が敵に見えます。<br />
<br />
自分はこんなにしんどいのに、<br />
あいつはうまい飯くって、いい女とデートして。。。<br />
<br />
<strong>なんでやねん！！</strong><br />
<br />
<br />
みたいな、ね。<br />
<br />
<br />
<br />
当時は<br />
「嫉妬」「僻み」「悪意」「日銭」しか考えていませんでした。<br />
自分を高めるとか、勉強するとか全くないわけです。<br />
<br />
そんな時、ある人に言われた言葉があります。<br />
<br />
「<strong>人は考えていることがすべて現実になる</strong>」・・・と。<br />
<br />
<br />
<br />
あれから20年あまり。<br />
<br />
<br />
あの頃の話をすると皆「うそでしょ（笑）」と反応します。<br />
<br />
基本的な人間性は変わっていませんが、<br />
あの言葉通り「<strong>思考が変わった</strong>」とは思います。<br />
<br />
<br />
人はそう簡単に変わらないとは思います。<br />
でも、人は劇的に変化できるものでもあります。<br />
<br />
自分が決してできているとは思いませんが、<br />
あの頃と大きく思考は変わったと思います。<br />
<br />
<br />
もし今、極貧の中でもがいている人がいるののなら、<br />
思考を変えてみてください。<br />
自分の糧になる書物を読み漁り、いい人に出会えるよう<br />
思考を変えてみてください。<br />
<br />
1年、3年、5年、10年。<br />
<br />
その日は必ずやってきます。<br />
僕がそうであったように。。。<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日常日記</dc:subject>
    <dc:date>2016-12-19T17:23:03+09:00</dc:date>
    <dc:creator>まさるまさる</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>まさるまさる</dc:rights>
  </item>
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    <title>言ってはいけない―残酷すぎる真実―（新潮新書）</title>
    <description>おはようございます。

橘玲さんの著書「言ってはいけない―残酷すぎる真実―（新潮新書）」


＿＿＿Amazonより＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
ひとは幸福になるために生きているけれど、
幸福になるようにデザインされているわけではない。この社会にはきれいごとがあふれている。
人間は...</description>
    <content:encoded><![CDATA[おはようございます。<br />
<br />
橘玲さんの著書「言ってはいけない―残酷すぎる真実―（新潮新書）」<br />
<br />
<br />
＿＿＿Amazonより＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br />
<b style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;">ひとは幸福になるために生きているけれど、<br />
幸福になるようにデザインされているわけではない。</b><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><span style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;">この社会にはきれいごとがあふれている。<br />
人間は誰しも平等で、努力すれば必ず報われ、<br />
〝見た目&Prime;はそれほど大した問題ではない――だが、それらは絵空事である。<br />
往々にして、努力は遺伝に勝てない。<br />
知能や学歴、年収、犯罪癖も例外ではなく、<br />
美人とブスの「美貌格差」は生涯で約3600万円もある。<br />
また、子育ての苦労や英才教育の多くは徒労に終わる&hellip;&hellip;。<br />
進化論、遺伝学、脳科学の最新知見から、<br />
人気作家が次々と明かす「残酷すぎる真実」。<br />
読者諸氏、遺伝、見た目、教育、性に関する、<br />
口には出せない「不愉快な現実」を今こそ直視せよ！<br />
</span>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br />
<br />
<br />
世の中で思ってはいるけどタブーとされていること。<br />
人の価値観にまつわるものや、本質的なことにまつわるもの。<br />
また、人種、性別における事柄などもいろいろと書かれている。<br />
目次は次のようなもの。<br />
<br />
<br />
<b style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;">Ⅰ　努力は遺伝に勝てないのか</b><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><span style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;">１：遺伝にまつわる語られざるタブー</span><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><span style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;">　</span><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><span style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;">２：「頭がよくなる」とはどういうことか――知能のタブー</span><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><span style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;">　</span><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><span style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;">３：知識社会で勝ち抜く人、最貧困層に堕ちる人</span><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><span style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;">　</span><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><span style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;">４：進化がもたらす、残酷なレイプは防げるか</span><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><span style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;">５：反社会的人間はどのように生まれるか</span><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><b style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;">Ⅱ　あまりに残酷な「美貌格差」</b><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><span style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;">６：「見た目」で人生は決まる――容貌のタブー</span><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><span style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;">７：あまりに残酷な「美貌格差」</span><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><span style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;">８：男女平等が妨げる「女性の幸福」について</span><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><span style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;">９：結婚相手選びとセックスにおける残酷な真実</span><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><span style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;">10：女性はなぜエクスタシーで叫ぶのか？</span><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><b style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;">Ⅲ　子育てや教育は子どもの成長に関係ない</b><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><span style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;">11：わたしはどのように「わたし」になるのか</span><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><span style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;">12：親子の語られざる真実</span><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><span style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;">13：「遺伝子と環境」が引き起こす残酷な真実</span><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><br style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;" /><span style="color: #333333; font-family: Arial, sans-serif;">（目次より）<br />
<br />
<br />
<br />
最初読む前はよくわからずタイトルに惹かれただけだが、<br />
読み始めてみると「確かに言っちゃいかんな　苦笑」と思わされる。<br />
<br />
黒人は・・・、女性は・・・・、ブサイクは・・・・、<br />
<br />
と、普段では絶対に口に出してはいけないことを<br />
本文ではばんばん出しながら、それらすべてのことが<br />
いろいろな研究結果やデータから立証されているのだと<br />
作者は書いている。<br />
<br />
もちろん、ある一定のデータをもとにすべてを判断することは難しいが、<br />
それでも仮説を立て、それらのデータを集め検証することで<br />
ある程度の仮説の立証には役立っていると思う。<br />
<br />
この本の中でもいくつかの研究データをもとに、<br />
黒人は・・・、女性は・・・、貧困層は・・・、ブサイクは・・・、と<br />
それぞれのそうである理由やデータを検証し、<br />
結果としてやはりこうであると結論つけている。<br />
<br />
<br />
言ってはいけないタブーばかりだが、<br />
その本質は人のDNAに関する事柄が多く、<br />
目を背けるよりもそうだという受け入れの元<br />
どう接するべきか、どうあるべきかを考えることが<br />
重要ではないかと読み終わったとに感じる事だろう。<br />
<br />
<br />
ビジネスにおいても恋愛においても、<br />
そのほぼすべては人間関係であるのだから、<br />
相手のことをよく知り受け入れることは重要で、<br />
本書からそのことを学べたような気がする。<br />
<br />
タブーだからこそ、知っておいたほうがいい<br />
人のDNAの問題。<br />
<br />
それは過去数万年の歴史の中で<br />
合理的に生成されてきたものであるから、<br />
たかだか数百年の近代社会の中で<br />
全てが合理的に変化することは難しく、<br />
だからこそ、人のｷﾞｬｯﾌﾟを楽しめるのかもしれない。<br />
<br />
ぜひ一度読んでみてください。</span>]]></content:encoded>
    <dc:subject>おすすめの本</dc:subject>
    <dc:date>2016-12-19T11:13:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>まさるまさる</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>まさるまさる</dc:rights>
  </item>
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    <title>聖なる夜の祭典！　ギフトボックス集まらない</title>
    <description>
おはようございます。
まさるまさるでございます。

毎日の日課になっているわけですが、
朝5時過ぎに起きてコーヒー飲みながら
今日の予定をグーグルカレンダーで確認しつつ、
やることしておくことを整理しています。

んで、6時ぐらいからアプリを起動し、
ドラクエスーパーライトに没頭しますｗ

今、ク...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<br />
おはようございます。<br />
まさるまさるでございます。<br />
<br />
毎日の日課になっているわけですが、<br />
朝5時過ぎに起きてコーヒー飲みながら<br />
今日の予定をグーグルカレンダーで確認しつつ、<br />
やることしておくことを整理しています。<br />
<br />
んで、6時ぐらいからアプリを起動し、<br />
ドラクエスーパーライトに没頭しますｗ<br />
<br />
今、クリスマスイベントと称し、<br />
昨年の使いまわしのイベントがあるのですが、<br />
このイベントリストをこなしていくと<br />
無料で福引が引ける（いわゆる課金ガチャ）が<br />
5枚もらえるわけです。<br />
<br />
<img src="//huruhuru.mangalog.com/Img/1482020228/" alt="" /> <br />
<br />
最初の3枚はクエストをこなしていればもらえるので<br />
それほど苦労はしないのですが、あと2枚がそろわない。<br />
<br />
モンスターを転生させないとダメで、<br />
転生（そうすると強くなる）するための素材は<br />
同じクリスマスイベントのクエスト中に出てくる<br />
ザコモンスターをドロップしなければなりません。&nbsp;<br />
<br />
今現在１０回クエストをこなしています。<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//huruhuru.mangalog.com/File/IMG_6515.PNG" title=""><img src="//huruhuru.mangalog.com/Img/1482020379/" alt="" /></a> &nbsp;<br />
<br />
<br />
にもかかわらず素材はというと・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="//huruhuru.mangalog.com/Img/1482020227/" alt="" /><br />
<br />
<br />
こんな感じ。<br />
一匹のAランクのサンタモーモンを転生させるのに、<br />
ギフトボックスと笑い袋みたいなやつが2匹ずつ必要。<br />
<br />
ギフトボックスがまだ１つ。<br />
<br />
笑い袋は３つ。<br />
<br />
<br />
10週でこれということは、40週回ってやっと2回転生可能。<br />
<br />
<br />
ちょっと気が遠くなります・・・・。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ところでコンシューマーゲームソフトとして<br />
ドラゴンクエスト１１が発売予定です。<br />
<br />
<a href="http://www.dq11.jp/" title="" target="_blank">ドラクエ１１<br />
<br />
<br />
</a>12月17日に新しいムービーが公開されました。<br />
ネットではいろいろ書かれているようですが、<br />
個人的には鳥山明のイラストをうまく３Dで表現していると思います。<br />
<br />
かつてドラクエ８が等身大であったので、<br />
PS4版はそれに近い形になりそうですね。<br />
<br />
もともとドラクエよりもFFが好きでしたが、<br />
変わらぬコンセプトを貫き通し、<br />
世界観も一貫してファンタジーであり続けるドラクエ。<br />
<br />
最近ではこちらのほうが圧倒的に面白いと、<br />
個人的に思う今日この頃です。<br />
<br />
<br />
PS4版はグラフィックが非常にきれいで<br />
ゆっくりと遊ぶにはいいでしょうが、<br />
自分みたいに家でゲームを待ったりする時間が<br />
あまりとれない人には３DS版のがいいのでしょうかね。<br />
<br />
任天堂スイッチのように<br />
どちらでもセーブデータを共有し、<br />
家ではPS4、外では３DSとかめちゃめちゃいいのに。。<br />
<br />
むずかしいのかなぁ・・・。<br />
<br />
<br />
<br />
どちらにしろ、40歳超えて語る話でもないかｗｗ<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>ドラクエスーパーライト</dc:subject>
    <dc:date>2016-12-18T09:37:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>まさるまさる</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>まさるまさる</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://huruhuru.mangalog.com/%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9/%E3%81%99%E3%81%8B%E3%81%84%E3%82%89%E3%83%BC%E3%81%8F%E3%80%8024%E6%99%82%E9%96%93%E5%96%B6%E6%A5%AD%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%82%84%E3%82%81%EF%BC%81">
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    <title>すかいらーく　24時間営業とりやめ！</title>
    <description>すかいらーくが全国の大部分で24時間営業をやめるようです。

対象になるのは「ガスト」や「ジョナサン」などで、
24時間営業をしている428店舗中300店舗になるそうです。

といっても、午前2時までは営業するみたいですね。

自分が幼いころ、年末年始はお店が空いてませんでしたし、
もちろん24時間...</description>
    <content:encoded><![CDATA[すかいらーくが全国の大部分で24時間営業をやめるようです。<br />
<br />
対象になるのは「ガスト」や「ジョナサン」などで、<br />
24時間営業をしている428店舗中300店舗になるそうです。<br />
<br />
といっても、午前2時までは営業するみたいですね。<br />
<br />
自分が幼いころ、年末年始はお店が空いてませんでしたし、<br />
もちろん24時間営業のお店もほとんど見たことがありません。<br />
<br />
コンビニエンスストアが出始めたころも、<br />
セブンイレブンという名前のように7時から23時営業でした。<br />
<br />
たしかに24時間営業していただいていると、<br />
夜の移動で遅くなったときは本当に助かります。<br />
<br />
ただ、ファミレスを使用したことが深夜にあるかと聞かれると、<br />
ほとんどないかもしれません。<br />
<br />
<br />
実は飲食店を経営もしているのですが、<br />
派遣スタッフ同様、求人広告を出してもなかなか集まりません。<br />
<br />
また、夜の22時から朝5時までの時間は<br />
深夜時間帯と呼ばれ、通常料金の２５％割り増しが<br />
労働基準法で定められています。<br />
<br />
<br />
来客数の少ない深夜に店舗を開け、<br />
人件費をやや高めに支払いながら、店舗運営をするには<br />
売上を下げたとしてもその時間閉めてしまったほうが<br />
利益率は高くなる気がします。<br />
※ちゃんと計算してないのでわかりませんが・・・。<br />
<br />
<br />
商売の話は簡単にいうとそういうことなんでしょうが、<br />
家族団らんや人とのつながりを考えるのならば、<br />
夜中に働いている人が減って、家に帰り、<br />
家族と過ごす時間が増えたほうがいい気もします。<br />
<br />
<br />
幼いころ、父親が家に帰ってくると<br />
「わー！おかえりー！」と<br />
飛びついていたのを思い出します。<br />
<br />
<br />
家族みんなでたわいもない話をしながら<br />
小さな食卓を囲んで手作りのご飯を食べる。<br />
<br />
<br />
そんな時間もとっても大切だと思います。<br />
<br />
<br />
24時間営業を行うことで回転率を上げ、<br />
企業利益を追求するのも確かに手段の一つですが、<br />
濃い時間で高いサービスを提供し、<br />
客単価を上げるのも戦略の一つだと思います。<br />
<br />
<br />
すかいらーくが今後どうなっていくのか。<br />
興味ありますね。<br />
<br />
<br />
個人的にはとても勇気のある経営判断で、<br />
従業員にとっても意味のあることかもしれませんね！]]></content:encoded>
    <dc:subject>ビジネス</dc:subject>
    <dc:date>2016-12-16T09:53:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>まさるまさる</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>まさるまさる</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://huruhuru.mangalog.com/%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9/%E7%82%BA%E6%9B%BF%E3%81%8C%E6%9A%B4%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99%E3%81%AD%E3%80%82">
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    <title>為替が暴れていますね。</title>
    <description>アメリカの大統領選挙でトランプ氏が当選し、
その後ドル円の為替が大きく動いてきていますね。

一時期1ドル100を円切った為替が、
今日は117円50銭（12/15AM10：51）まで円安が進んでいます。

今朝がたアメリカの政策金利が0.25％引き上げられたことで
昨日から2円以上円安が進んでいま...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<strong>アメリカの大統領選挙でトランプ氏が当選</strong>し、<br />
その後ドル円の為替が大きく動いてきていますね。<br />
<br />
一時期1ドル100を円切った為替が、<br />
今日は<strong>117円50銭（12/15AM10：51）</strong>まで円安が進んでいます。<br />
<br />
今朝がたアメリカの政策金利が0.25％引き上げられたことで<br />
昨日から2円以上円安が進んでいます。<br />
<br />
円安が進むと、特定の輸出業者は利ザヤで大きく儲けます。<br />
逆に内需をメインとする企業は、仕入れ代金が高騰し<br />
利益を圧迫してきます。<br />
<br />
どちらがいいとか悪いとかは別として<br />
為替によって利益と損失は企業ごとに代わります。<br />
<br />
面白いのは日経平均の株価とある程度連動しています。<br />
円安が進むと次の日株価は上がってきます。<br />
逆に円高が進むと次の日は株価が下がります。<br />
<br />
絶対ではないですし、個別銘柄はそうでもないですが、<br />
日経平均株価は為替と連動して動いているのが面白いですね。<br />
<br />
円安で株価が上がるということは、<br />
日経平均の225銘柄は輸出が多いということでしょうね。<br />
<br />
<br />
しかし、どちらにしても世界経済の主導権は<br />
やはりアメリカが握っているということでしょうね。<br />
<br />
<br />
個人的な見解にはなりますが、トランプ氏はビジネスマンだと思います。<br />
<br />
<br />
基本的にむちゃくちゃなことを言っているようには思いますが、<br />
例えばメキシコとの間に壁をとか、日本から軍隊を撤退するとか。<br />
<br />
んでも、それはつまり、軍部への資金を日本から徴収し、<br />
国内の公共事業に投資を行い、内需を強めるということなんでしょうね。<br />
<br />
とすると、今後アメリカ経済はいったん回復傾向になるのでは。<br />
<br />
円安は今よりもう少し進むとは思いますが、<br />
イタリアとドイツの銀行の株価の動きを見ていると<br />
イタリアの銀行が破たんでもしたら、連鎖的に欧州危機になり<br />
リーマンショック以上のことが起こるかもしれませんね・・・。<br />
<br />
まぁ、世界経済がどう動こうが、僕にはこつこつ<br />
日々の仕事をこなすことしかできませんが・・・。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>ビジネス</dc:subject>
    <dc:date>2016-12-15T12:25:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>まさるまさる</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>まさるまさる</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://huruhuru.mangalog.com/%E6%97%85%E8%A1%8C/%E5%AE%AE%E5%8F%A4%E5%B3%B6%E3%81%A7%E8%A6%B3%E5%85%89%E6%97%85%E8%A1%8C%EF%BD%9E%E2%91%A1">
    <link>https://huruhuru.mangalog.com/%E6%97%85%E8%A1%8C/%E5%AE%AE%E5%8F%A4%E5%B3%B6%E3%81%A7%E8%A6%B3%E5%85%89%E6%97%85%E8%A1%8C%EF%BD%9E%E2%91%A1</link>
    <title>宮古島で観光旅行～②</title>
    <description>おはようございます。まさるまさるです。

宮古島での一日は、のんびりドライブと居酒屋さん。
ビギンの島人の宝やオジー自慢のオリオンビールなどの歌を
三味線ライブで楽しみながら、しっぽりとお酒を飲んで寝ました。

宮古島の繁華街は大阪と比べるとやはりひっそりとしていますが、
宮古ならではの楽しみもあり...</description>
    <content:encoded><![CDATA[おはようございます。まさるまさるです。<br />
<br />
宮古島での一日は、のんびりドライブと居酒屋さん。<br />
ビギンの島人の宝やオジー自慢のオリオンビールなどの歌を<br />
三味線ライブで楽しみながら、しっぽりとお酒を飲んで寝ました。<br />
<br />
宮古島の繁華街は大阪と比べるとやはりひっそりとしていますが、<br />
宮古ならではの楽しみもあり、満足しました。<br />
<br />
<br />
二日目。<br />
昨年できた「伊良部大橋」を渡り、伊良部島へ。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//huruhuru.mangalog.com/File/7be152e7.jpeg" title=""><img src="//huruhuru.mangalog.com/Img/1481764637/" alt="" /></a> <br />
<br />
昨年に8年以上の月日をかけ、完成した大橋。<br />
神戸と淡路島をつなぐ<span style="color: #252525; font-family: sans-serif; font-size: 15.104px;">明石海峡大橋の長さには及ばないが、<br />
</span>無料の大橋としては日本最長の長さになる。<br />
<br />
今までは、船で渡るしかなかったわけだが、<br />
この橋ができたことで交通の便はぐんとよくなった。<br />
<br />
<strong>＜伊良部大橋＞</strong><br />
<a target="_blank" href="//huruhuru.mangalog.com/File/IMG_6465.JPG" title=""><img src="//huruhuru.mangalog.com/Img/1481594243/" alt="" /></a> <br />
<br />
宮古島から伊良部島を結ぶ橋の入り口には、<br />
ちょっとした休憩スペースがあり、南国の青い澄み切った海に<br />
3キロを超える橋が悠々と横たわる姿をみると、<br />
写真では伝わらない感動があります。<br />
<br />
<strong>＜地下島の通り池＞</strong><br />
<a target="_blank" href="//huruhuru.mangalog.com/File/IMG_6475.JPG" title=""><img src="//huruhuru.mangalog.com/Img/1481594238/" alt="" /></a> <br />
<br />
島をしばらく走ると地下島の通り池があります。<br />
二つの大きな池が地下で海とつながっていて、<br />
ダイビングスポットしては人気の場所です。<br />
<br />
季節柄ダイビングはやっていませんでしたが、<br />
とてもきれいな海ですからさぞ楽しめることでしょう。<br />
<br />
池のにつながる道を歩いているだけで<br />
大自然の営みを感じることができ、<br />
なんだか都会が嫌になってくる自分がいました。<br />
<br />
<strong>＜イキヅービーチ＞</strong><br />
<a target="_blank" href="//huruhuru.mangalog.com/File/IMG_6458.JPG" title=""><img src="//huruhuru.mangalog.com/Img/1481594242/" alt="" /></a> <br />
<br />
僕はTVをほとんど見ないので知らないのですが<br />
「純と愛」というNHK朝ドラの舞台となったビーチが<br />
イキヅービーチというところだそうです。<br />
<br />
ハート岩と呼ばれるのが写真のハート形の空洞で、<br />
小さなビーチでしたが数組のカップルでにぎわっていました。<br />
<br />
海もきれいで、砂浜も白く、とてもきれいな風景が脳裏に焼き付いています。<br />
<br />
<br />
<strong>＜長間浜ビーチ＞</strong><br />
<a target="_blank" href="//huruhuru.mangalog.com/File/IMG_6486.JPG" title=""><img src="//huruhuru.mangalog.com/Img/1481594236/" alt="" /></a> <br />
<br />
宮古島の東急ホテルリゾートからすぐの長間浜ビーチ。<br />
宮古島の海はどこもきれいな海で、甲乙つけがたいですが、<br />
このビーチは広大な白い砂浜が広がり、青、白、緑のコントラストが<br />
とてもきれいで、全体的にバッと入ってくるイメージとしては<br />
思い描く南国のビーチそのものでした。<br />
<br />
<br />
2日間、宮古島をドライブし、ビーチや離島を散策しました。<br />
<br />
<br />
12月の季節ではあるものの、長袖で歩いていると<br />
じんわりと汗をかくほどの暖かさで、とてもゆっくりできました。<br />
<br />
毎日些細なことでピリピリしている仕事ですが、<br />
南国の自然とのんびりとした時間の中、<br />
そんな自分が恥ずかしくなってきます。<br />
<br />
<br />
嫁は2日間お通じが来ないと嘆いていましたｗ<br />
ネットでしらべるといろいろあったので、<a href="http://www.xn--dbk935gunuh4kzqt0uu.xyz/" title="飲む便秘解消法" target="_blank">これ</a>を進めました。<br />
お茶なら簡単だし、僕もほしいｗ<br />
<br />
<br />
明日からまた仕事ですが、頑張っていきます！<br />
嫁も快便になることを祈っておきますｗ]]></content:encoded>
    <dc:subject>旅行</dc:subject>
    <dc:date>2016-12-11T10:46:37+09:00</dc:date>
    <dc:creator>まさるまさる</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>まさるまさる</dc:rights>
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    <title>宮古島で観光旅行～①</title>
    <description>こんにちは。まさるまさるです。

今日は宮古島へやってきました！

関西国際空港からの直行便が
最近(2016年6月からかな？)飛ぶようになりまして、
空港から2時間半で宮古島へやってくることができます。


昔は一度那覇空港経由でしかこれませんでしたが、
やっぱり直行便があると楽ちんです。

ひと...</description>
    <content:encoded><![CDATA[こんにちは。まさるまさるです。<br />
<br />
今日は宮古島へやってきました！<br />
<br />
関西国際空港からの直行便が<br />
最近(2016年6月からかな？)飛ぶようになりまして、<br />
空港から2時間半で宮古島へやってくることができます。<br />
<br />
<br />
昔は一度那覇空港経由でしかこれませんでしたが、<br />
やっぱり直行便があると楽ちんです。<br />
<br />
<strong>ひとり旅で宮古の夜を満喫だ！<br />
<br />
とはいかず、嫁も子供も一緒ですw</strong><br />
<br />
<br />
沖縄といえばソーキそば。<br />
<br />
空港からレンタカーですぐの<br />
<a href="https://www.google.co.jp/amp/s/s.tabelog.com/okinawa/A4705/A470503/47000103/top_amp/?client=safari" title="" target="_blank">丸吉食堂</a>というところへ行きました。<br />
<br />
もちろん頼んだのはソーキそば。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//huruhuru.mangalog.com/File/IMG_6432.JPG" title=""><img src="//huruhuru.mangalog.com/Img/1481594228/" alt="" /></a> <br />
<br />
<br />
濃厚な豚のチャーシューが柔らかく、<br />
あっさりとしたスープと、やや太めの麺が絶妙。<br />
<br />
まぁ、うどん派の僕はちょっと微妙でしたが（笑）<br />
<br />
子供は「おいしい！」と8歳にもかかわらず<br />
ぺろっと全部食べた上に、僕のチャーシューも食べてました。<br />
<br />
<br />
その後レンタカーで、<a href="http://okinawaclip.com/ja/detail/614" title="" target="_blank">イムギャーマリンガーデン</a>へ。<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//huruhuru.mangalog.com/File/IMG_6433.JPG" title=""><img src="//huruhuru.mangalog.com/Img/1481594226/" alt="" /></a> <br />
<br />
<a target="_blank" href="//huruhuru.mangalog.com/File/IMG_6435.JPG" title=""><img src="//huruhuru.mangalog.com/Img/1481594227/" alt="" /></a> <br />
<br />
季節が冬でしたので、泳いでいる人はいませんでしたが、<br />
とても綺麗な海で、夏場は楽しそうだと思いまいした。<br />
<br />
ビーチというよりは湾（？）という感じでした。<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//huruhuru.mangalog.com/File/IMG_6438.JPG" title=""><img src="//huruhuru.mangalog.com/Img/1481594230/" alt="" /></a> <br />
<br />
しかし、海の透明度が素晴らしいです。<br />
写真ではわかりにくいですが、ほんとに海が透明。<br />
浅瀬はきれいなマリンブルーで見ているだけで心が落ち着きます。<br />
<br />
当日は天気も良く、風も穏やかで、<br />
のんびり歩くだけでも心が洗われます。<br />
<br />
<br />
1時間ほどぶらぶらして、<br />
レンタカーで次の目的地、<a href="http://miyakonavi.sakura.ne.jp/mido/higasiheian.html" title="" target="_blank">平安名崎灯台</a>へ。<br />
<br />
イムギャーマリンガーデンから車で2～30分ぐらいでしょうか。<br />
のんびりとした宮古島の風景を見ながら、信号のない通りをひたすら走ります。<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//huruhuru.mangalog.com/File/IMG_6455.JPG" title=""><img src="//huruhuru.mangalog.com/Img/1481594241/" alt="" /></a> <br />
<br />
<br />
灯台を大人200円で登ってみると、<br />
岬だけあって風も強くたっているのがやっと。<br />
<br />
それでもその眼下に繰り広げられる風景は絶景。<br />
やや高い波が右へ左へと陸地に向かって押し寄せ、<br />
受ける大地もそれに負けないぐらいしっかりと受け止めています。<br />
<br />
灯台入り口に駐車場には、売店のおじさんがいて、<br />
「宮古は初めて？ここの写真を撮るならいいとこあるよ。」<br />
と親切に絶景ポイントを教えてくれました。<br />
<br />
写真はその場所から。<br />
<br />
灯台を車で出て、少し行くと右に曲がる道があるので、<br />
そこを入っていってすぐにポイントはありました。<br />
<br />
少し歩いて中に入っていくと、<br />
断崖から一望できる風景が広がります。<br />
<br />
<br />
大阪で日々仕事をしているのですが、<br />
ほんと、どうでもよくなってくる。<br />
<br />
そんな宮古島の一日でした。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>旅行</dc:subject>
    <dc:date>2016-12-10T16:55:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>まさるまさる</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>まさるまさる</dc:rights>
  </item>
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    <title>ダークドレアムきた！</title>
    <description>おはようございます、まさるまさるです。

日々仕事をせこせこしているわけですが、
息抜きで携帯アプリゲームをしています。

いくつもダウンロードしてはすぐに消す。
そんなことを繰り返しているわけですが、
今もやっているのがログインして早くも1000日を超た
ドラゴンクエストモンスターズスーパーライト...</description>
    <content:encoded><![CDATA[おはようございます、まさるまさるです。<br />
<br />
日々仕事をせこせこしているわけですが、<br />
息抜きで携帯アプリゲームをしています。<br />
<br />
いくつもダウンロードしてはすぐに消す。<br />
そんなことを繰り返しているわけですが、<br />
今もやっているのがログインして早くも1000日を超た<br />
<a href="http://www.dragonquest.jp/dqmsl/" title="" target="_blank">ドラゴンクエストモンスターズスーパーライト</a>というゲーム。<br />
※様々なモンスターとの戦闘を繰り返し、仲間にし、育てて<br />
　広大なダンジョンをクリアーし、日々強化する。<br />
　レアなモンスターを持っているだけで、<br />
　ゲーム内のお友達から「すげー！」「つえー！」と言われ賞賛のあらし。<br />
　そんな自己満足的要素の多いゲームですｗ<br />
<br />
<br />
ゲームで誰もが知っているスーパータイトルの一つ。<br />
そう、<strong>ドラクエ</strong>です。<br />
<br />
<br />
ゲームをしない人でも、その名を知らない方はいないのではないでしょうか？<br />
<br />
<br />
あれは、小学校4年生の頃。<br />
週刊少年ジャンプ連載漫画が今でも色あせないメジャータイトルを<br />
軒並み連載していたあの頃。<strong>ドラゴンボール、聖闘士星矢、北斗の拳、</strong><br />
<strong>シティーハンター、こち亀、ジョジョの奇妙な冒険</strong>などなど。<br />
数え上げたらきりがありまえんが、私が夢中になって<br />
漫画の世界にどっぷりはまっていたあの時代。<br />
<br />
ジャンプの巻頭には世間に旋風を巻き起こしていた<br />
<strong>ファミリーコンピューターのゲーム紹介</strong>があったわけです。<br />
<br />
それまでのファミコンといえば、<br />
ゲームセンターからの移植などが多く、<br />
そのほとんどが「アクション」に分類されるゲームでした。<br />
<br />
そんな中、大々的なジャンプの宣伝広告に<br />
「RPG」と記載された見慣れない文字。<br />
<br />
「なんやろか？」<br />
<br />
と、記事を読み進めると、そこには広大な大地を冒険する<br />
「勇者」と呼ばれる英雄の姿。<br />
<br />
８Bitの性能にもかかわらず、多彩なグラフィックで表現される<br />
「勇者」の前に立ちはだかる多くのモンスターたち。<br />
<br />
「おぉぉぉ・・・っ！！」<br />
<br />
大いに興奮の渦に巻き込まれ、<br />
今まで興味のなかった学業にますます興味がなくなり、<br />
寝ても覚めても考えることは「ドラクエ」。<br />
<br />
スライム、キメラ、おおさそり。<br />
<br />
そんなザコどもをばったばったとなぎ倒し、<br />
竜王にさらわれたローラ姫を救い出し、<br />
世界の平和を取り戻さなければ・・・！！<br />
<br />
<br />
と、毎日毎日両親に懇願し、<br />
ついに手に入れたドラゴンクエスト。<br />
<br />
もうあれです。<br />
<br />
カセットのパッケージに描かれた<br />
鳥山明のイラストにすら感動で涙があふれそうになります。<br />
<br />
大切に大切にカセットを箱から取り出し、<br />
まっくろな色の洗礼されたファミリーコンピュータのカセットには<br />
パッケージに描かれていた鳥山明のイラスト。<br />
<br />
大切にファミコンにカセットを差し込み、電源・・・・ON！！<br />
<br />
<br />
・・・チャッチャラチャチャッチャ、チャラ、チャラ・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>「うぉぉぉ！！！！すげーーーっ！！！！ド・ラ・ク・エーーッ！！」</strong><br />
<br />
<br />
<br />
<strong>前置きが長くなりました（笑</strong><br />
<br />
<br />
と、それぐらい記憶に残っているドラクエですから、<br />
携帯アプリを落とさないわけがありません（笑。<br />
<br />
<br />
随分昔からドラクエスーパーライトをやっていて、<br />
ずっと無課金（1回だけ、2,000円課金しましたが、無課金です！ｗ）<br />
最強とうたわれているダークドレアムがついに手に入ったのです！！<br />
<br />
<a target="_blank" href="//huruhuru.mangalog.com/File/IMG_6421.PNG" title=""><img src="//huruhuru.mangalog.com/Img/1481246381/" alt="" /></a> <br />
<br />
<br />
長かった・・・1年ぐらい手に入れるまでかかりました・・・。<br />
<br />
繰り出さられる技は、他のものを寄せ付けない圧倒的な強さ。<br />
<br />
やっと手に入り、朝の6時半ぐらいからテンションアゲアゲ。<br />
<br />
トイレでガチャを引いて出たわけですが、<br />
独り言のように何か言っていたようで、<br />
トイレから出たら嫁からは白い目を浴びました、ええ、いつもです。<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>しかし、うれしいね！</strong><br />
<br />
<br />
でも、ナンバリングのドラクエを5までしかやっていない僕は、<br />
「ダークドレアムってなんじゃいな？」と思っているのは秘密です。<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>ドラクエスーパーライト</dc:subject>
    <dc:date>2016-12-09T10:24:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>まさるまさる</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>まさるまさる</dc:rights>
  </item>
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    <link>https://huruhuru.mangalog.com/%E6%97%A5%E5%B8%B8%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%81%95%E3%81%A6%E3%80%81%E4%BB%8A%E6%97%A5%E3%81%8B%E3%82%89%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E6%97%A5%E8%A8%98%E3%82%92%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%80%82</link>
    <title>さて、今日から日々の日記を・・・。</title>
    <description>おはようございます。まさるまさると申します。

普段は派遣会社を経営しているわけですが、
多忙な毎日の中、幼いころに夢中になった
「漫画」「ゲーム」に相変わらず没頭しております。

今年で41歳になり、肩書だけは立派な大人になりました。

が、やはり本質的な部分は何も変わっておらず、
家には大量の漫...</description>
    <content:encoded><![CDATA[おはようございます。まさるまさると申します。<br />
<br />
普段は派遣会社を経営しているわけですが、<br />
多忙な毎日の中、幼いころに夢中になった<br />
「漫画」「ゲーム」に相変わらず没頭しております。<br />
<br />
今年で41歳になり、肩書だけは立派な大人になりました。<br />
<br />
が、やはり本質的な部分は何も変わっておらず、<br />
家には大量の漫画本とゲームが転がっております。<br />
<br />
でも実は、そういった大量の漫画やゲームから学ぶことも多く、<br />
ビジネスをしていく上で、自分の柱になっているものも少なくありません。<br />
<br />
例えば、「<a href="http://ippo-100.com/" title="" target="_blank">はじめの一歩</a>」<br />
<br />
有名な週刊少年マガジンの連載漫画です。<br />
<br />
鴨川ジムでトレーニングを積む主人公の一歩。<br />
内気な性格でありながら仲間たちと苦労を重ね、<br />
世界チャンピオンを目指す王道の少年漫画です。<br />
<br />
知ってる人多いでしょうけどね　笑<br />
<br />
<br />
その中のセリフで鴨川会長が言います。<br />
<br />
<br />
「努力すれば成功するわけではないが、成功者はすべからく努力をしている」<br />
<br />
と。※正確な文章忘れました（笑）。ニュアンスはこんな感じ。<br />
<br />
<br />
これはビジネスでも同じで、40歳を超えて痛烈に感じるところです。<br />
<br />
仕事をする上で最も大切なこと。<br />
それはやり続けるということです。<br />
<br />
もちろん、戦術的なものや戦略的なものも重要で、<br />
それらがなければ努力の方向がおかしくなり、<br />
成功することなどありえなくなりますが、<br />
基本的には「やり続ける」ことが重要です。<br />
<br />
いろんなビジネス書に小難しくいろいろと書いてありますが、<br />
漫画はズバッとその辺を的確に伝えてくれるツールなのかもしれません。<br />
<br />
まぁ、こんな感じでだらだら書いていきますが、<br />
今後もどうぞよろしくです！]]></content:encoded>
    <dc:subject>日常日記</dc:subject>
    <dc:date>2016-12-07T09:12:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>まさるまさる</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>まさるまさる</dc:rights>
  </item>
</rdf:RDF>
